現地作業実績
◇平成17年10月14日:水資源機構に対し、事業計画案を提示して了解をとる。 ◇10月21日:第1回の月例会を開き、当分の間の事業方針を決める。 ◇11月5日: 22名参加して最初の花壇造りにかかる。先ず予定地の草刈作業から着手する。午後は試験的に耕耘機を使った開墾を行ったが、馬力不足で期待通りの成果は得られなかった。 ◇11月7日: 刈り取った草を軽トラックで搬出する。 ◇11月12日:前回機械開墾をした畑を人力による掘り起こしを行い、石拾い、草の根除去、畝たてをして花壇に仕上げる。(約100 u) ◇11月19日:前回仕上げた花壇にチューリップ(300球)、パンジー、水仙を定植する。 ◇11月26日:花壇開墾を続行し、水仙などを植える。出来あがった花壇に付近で集めた落ち葉を敷き、割り竹の囲いを設ける。 ◇12月2日: 豊明市 提供の堆肥を受け取る。 ◇12月3日: 「百年の森記念碑」前の花壇造り。草花を植え、水遣りをする。 見晴台とそのアクセスの草刈をする。 ◇12月6日: 今年最後の大掛かり作業。花壇に堆肥撒き、水仙、あやめなどの定植をして花壇の片付けをする。 ◇12月11日:「百年の森記念碑」前の花壇を整備する。あやめ、ジャーマンアイリス等を植える。 ◇12月15日:名古屋東山ロータリークラブ提供の物置を設置する。
○平成18年1月16日:桜並木に堆肥を施す。 ○1月20日:蕎麦予定地等約20aの草刈りを行う。 ○1月26日:大型トラクターによる蕎麦畑を開墾する。所要時間約1時間で荒起こしのみ 。 ○2月3日: 世話人会で造成した花壇などの水遣りその他の「見回り班」を編成し、担当者は週2回程度の見回りすることになる。 ○2月9日: ハナミズキ1本のテスト植えをする。 ○2月17日:最初の植樹としてハナミズキの穴掘りと排水暗渠をつくり、ハナミズ キ6本と椿その他を植樹する ○2月19日:残りのハナミズキ4本を植える。 ○2月21日:蕎麦畑の排水溝を掘る。 ○3月4日: 記念碑前の花壇つくり。堆肥や落ち葉を入れる。 ○3月9日: 小型耕耘機による荒起こし後の蕎麦畑の砕土と均し作業を試みる。 ○ 3月11日:グラジオラス(50球)植え付け、竹囲いをして、立て札を立てる。 ○ 3月17日:北岸のつつじと雪柳に絡む葛を刈り取る。 ○3月18日:記念碑前の花壇整備。蕎麦畑の草の根とり。 ○3月24日:蕎麦畑の畝立て、草の根とり。 ○ 4月28日:蕎麦の種まき。畑の石拾いと草の根とり。 ○4月29日:蕎麦とひまわりの種を播く。 ○5月3日: 蕎麦とひまわりに水をかける。最初に播いた蕎麦は発芽している。 ○ 5月5日: 蕎麦畑に堆肥をやり、草取りをする。 ○ 5月6日: 蕎麦畑の草取り、堆肥いれ。一部蕎麦の種の追加播き。 ○ 5月12日:小型耕耘機でひまわり畑の耕起と草取りをする。 ○5月14日:蕎麦の間引きをする。 ○ 5月15日:前日同様蕎麦の間引きをする。 ○5月16日:同じく蕎麦の間引き。 ○5月17日:同じく蕎麦の間引き。 ○5月19日:同じく蕎麦の間引き。 ○5月22日:蕎麦の間引きの後、北岸のつつじ・雪柳の中の蔦を刈り取る ○ 5月24日:桜並木の下草刈り。蕎麦畑の排水溝掘りと周辺の草刈。 ○ 5月26日:ひまわり畑の畝立てをし、種まき及び排水溝掘りをする。 ○5月27日:蕎麦畑の草取り及び、ひまわりを間引きして移植する。 ○5月28日:移植したひまわりに水をやる。 ○ 5月29日:ひまわりを間引いて移植する。 ○ 6月3日: 蕎麦畑の草取り、ひまわりの追加播種をする。 ○ 6月4日: ひまわりに水遣りをする。 ○6月10日:チューリップの球根を掘り上げ、跡地を耕す。 ○ 6月11日:百日草の草取り、周辺の草刈り。 ○6月17日:ひまわりの草取りと追加の種まき。 ○ 6月30日:記念碑付近の開墾。蕎麦畑の草取り。 ○7月7日: 花壇周辺の草刈り。水資源機構の堆肥運搬。 ○7月8日: 水資源機構の堆肥を運搬して桜並木に施肥。記念碑前の花壇整備。 ○7月11日:名古屋東山クラブの新幹事2名を現地案内して今後の支援要請をする。 ○7月14日:記念碑前の花壇の造成。ジャーマンアイリスを植える。 ○7月15日:ひまわり畑の草取り。 ○7月22日:ひまわり、百日草の草取りと堆肥入れ。 ○7月28日:記念碑横の開墾。桜並木の害虫(イラガ)退治 ○ 7月29日:「 日進市 町つくりトライアングル」の愛知用水に関するセミナーを水 資源機構の研修室で行い、その後の現地を案内する。 ○8月4日: 水資源機構の集積場から堆肥を運搬する。 ○8月5日: 堆肥の散布。花壇の整備。 ○ 8月11日:水資源機構の集積場から堆肥を運搬する。物置の屋根に日覆いをかける。 ○ 8月12日:椿2本植える。 パンジーの跡地の草刈り掘り起こし。 ○8月18日:水資源機構の集積場から堆肥を運搬する。 ○ 8月19日:蕎麦の刈り取りを始める。ほとんど結実していない。 ○ 8月21日:東郷農協の営農センターのトラクターで蕎麦の刈り取り(機械による 草叩き)をし、その跡を耕起する。所要時間それぞれ約1時間づつ。 ○ 8月25日:掘り返した蕎麦畑の草の根や石ころ除去。 ○ 8月26日:掘り返した蕎麦畑の草の根や石ころ除去。 ○ 8月31日:耕耘機を使って草の根除去をするが、期待するほどの効果は上がらず。 蕎麦畑の畝つくりをする。 ―――――――――――――― ○9月2日: 赤花蕎麦(200g)の種まきをする。耕耘機で畑つくりをするが土が湿り過ぎていてうまくできない。 ○ 9月8日: 蕎麦畑の畝つくりと堆肥入れ。 ○ 9月9日: 白花蕎麦(0.5kg)の種まき。
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