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講師

 

宮脇 昭(あきら)先生 (国際生態学センター研究所長・横浜国立大学名誉教授)    
参照: 国際生態学センター ホームページ

愛知万博環境保全指導者
日本一多く(3千万)の木を植えた男(一昨年6〜7月NHK教育テレビ放送)
2006年第15回ブループラネット賞受賞
毎日新聞創刊135年記念あすを考える「全国モデル植樹事業」指導者

とき

平成19年 2月23日(金) 午後3時〜午後5時(開場午後2時半)

ところ

東郷町町民会館

ホール

参加費

無料 (社団法人 国土緑化推進機構の助成事業により)

講演趣旨

愛知用水が45年前に通水以来、この地域は急速に名古屋市や豊田市のベッドタウンとして開発され、都市化に伴い緑が減少してきました。
こうしたとき、愛知池は地域住民の貴重な環境資源として四季を通じ朝に夕べに市民の憩いの場として、あるいはウォーキング等の健康管理の場として市民に愛され親しまれています。
先般、成功裏に閉幕した愛知万博の理念を継承して、市民参加によって、愛知池周辺水辺環境の整備・保全を図ろうではありませんか。

主催
後援
後援団体 ■印はリンクします印はリンクしません
■独立行政法人 水資源機構 愛知用水総合事業部 ■東郷町 ■日進市 ■三好町 ■長久手町
■愛知県 ■愛知県教育委員会 ■社団法人愛知中央青年会議所■愛知池周辺の環境を考える会
■中日新聞■毎日新聞■朝日新聞■読売新聞

問合せ先
電話・ファックス 0561-38-8595(愛知池友の会 総務 石川) 052-803-1772(愛知池友の会 広報担当 井上)